ラジコンヘリコプターで空撮を楽しむために|リモコンヘリコプター 通販 Heli-Port

ラジコンヘリコプターで空撮を楽しむために


このページは、ラジコンヘリコプターで空撮を楽しむために「抑えておかなければ後悔する!」という豆知識をお届けするページです。

ラジコンヘリコプターで空撮を楽しみたい。でもその前に、絶対に抑えておかなければならないポイントをご紹介します。

買ってから後悔しないためにもラジコンヘリコプターと空撮に関する豆知識をお届けします。

1.空撮はどこでしたいのか、それが問題です。


ラジコンヘリコプターには室内専用の赤外線式と、屋外でも飛ばせる電波式があるのをご存知ですか?
ここを抑えずに、空撮カメラ搭載のラジコンヘリコプターに安易に飛びつくと、後悔するかもしれません。

最近ではラジコンヘリコプターの小型化・低価格化も進み、随分と身近なものとなりました。
それに伴ってか、「空撮したい」という方も増えているようです。
そしてそれに応えるように、空撮カメラ搭載のラジコンヘリコプターも人気が出ているようです。

それでは、空撮カメラ搭載のラジコンヘリコプターは、本当にこの「空撮したい」という方に満足感を与えられているのでしょうか?

最近のラジコンヘリコプターの人気は、小型の室内機がその中心です。
赤外線制御で、屋外での飛行はできません。
一方空撮とは、屋外を前提に捉えているのではないでしょうか?

では、空撮カメラ搭載のラジコンヘリコプターは、屋外で飛ばせることがニーズに応えることだと思うのですが、実際は様子が違うようです。

空撮カメラ搭載のラジコンヘリコプターの大半は小型の赤外線制御のもので、屋外での飛行・撮影には適していません。

屋外で空撮したいなら、ラジコンヘリコプターは電波式でなければならないのです。

もしあなたが「空撮したい」と思われているのなら、屋外なのか室内なのかをしっかり認識しておく必要があります。

そして、本当は屋外での空撮を望みながらも、実際は室内専用の安価な空撮カメラ搭載の赤外線ヘリコプターを購入されてしまっては、大きく失望してしまうでしょう。

室内なら赤外線、屋外なら電波式をおすすめします。

赤外線か電波式かは、コントローラー(送信機)を見れば分かります。
送信機にロッドアンテナが付いていれば電波式。

赤の(青い場合もありますが)赤外線送信用の窓があれば赤外線式です。


2.空撮カメラ搭載の電波式ラジコンヘリコプターは数が少ない


では、空撮カメラ搭載の電波式ラジコンヘリコプターを選べばいいじゃないかということになります。
確かにその通りなのですが、残念なことに空撮カメラ搭載の電波式ラジコンヘリコプターは数が少ないのが現状です。
その中から大きさやデザイン、チャンネル数、カラーリング他気に入ったものが見つかればいいですが、見つからない場合あまり気に入らない機体を購入しはしないでしょう。
(もしくはどこかモヤモヤを抱えたままになってしまうでしょう。)

では、ラジコンヘリコプターでの空撮を諦めるのか?
ご安心ください。

お好きなラジコンヘリコプターに取り付けられる超軽量空撮ビデオカメラというものがあります。
空撮ビデオカメラというだけあって、空撮を前提に作られたビデオカメラです。

これならお気に入りのラジコンヘリコプターでの空撮を楽しむことができます。

ラジコンヘリコプターで屋外での空撮を楽しむためには、電波式のラジコンヘリコプターと空撮カメラの組み合わせをおすすめします!

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